東アジアのIB、SAT、AP、A-level、iGCSE個人講師向けに設計されたAI指導インターフェース
生徒8〜15人、指導を事業として運営する先生のために

成績が揺らいでも、
保護者はクレームを言いません

授業後2分の記録 → AIが信頼状態を判定 → 保護者へ先にお伝えする。継続はその先に、自然とついてきます。

🔔 シグナルは、保護者からの連絡より先に届きます

先着50名 · お申し込みいただいた方から優先してご招待します

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完成イメージ

Tutor DNAが、こうして1枚の提案文になります

感覚で書いた自己紹介ではなく、左側のTutor DNAと先生が実際に積み重ねた授業記録から導き出した8ステップそのままです。

Tutor DNA

「汝自身を知れ」— ソクラテス

AIは先生がすでに残した授業記録と資料を組み合わせて見せているだけです — 何を書き、どう表現するかは常に先生自身が選びます

🔍 すべての文に根拠を表示 ✏️ 先生が直接選んで修正 🚫 記録にない内容は作り出さない
Outside the Class
温かさ85
期待値65
情緒的支援92
例:試験前日に不安を感じる生徒へ先に連絡して会話
保護者との連絡90
責任感70
Inside the Class
指導スタイル75
授業構成60
パーソナライズ88
カリキュラムへのアプローチ80

「問いかけで導き、子どものペースに合わせてカリキュラムを変える、感情に寄り添う先生」

先生がこれまで作成した授業資料を分析した結果です — 追加入力なしで自動作成されます。

根拠 · 直近の授業記録12回中8回
保護者へのアピール戦略

提案文プレビュー · 生徒J(例)
01
ペインポイントを突く
「成績が伸びないのが理解力の問題なのか、初めて見る問題形式に弱いのか、判断に迷っていらっしゃいませんか?」
02
根拠 · 直近の授業記録12回中8回
原因分析
概念の説明はスムーズですが、初めて見る問題形式では「どこから手をつければいいか分からない」という反応が繰り返し見られました。
03
解決策
すぐに正解を教えるのではなく、「この問題、どの問題と似ていると思う?」と問いかける質問型フィードバックに切り替えます。
→ 02番の原因分析からそのまま続きます
04
授業の進め方
毎回の問題演習後、なぜこの順序で解いたのかを一文で説明させ、詰まったらヒントの代わりに前の問題とのつながりを問いかけます。
→ 03番の解決策を実際の授業手順に落とし込んだものです
05
授業の実例シナリオ
二次関数の最大値問題で手が止まったら → 「さっき解いた問題と何が同じに見える?」 → 生徒が自らパターンを見つけ出します。
根拠 · 直近の授業記録に実際にあった場面
06
見込まれる変化
8週間以内に初見の問題形式の正答率40% → 65%を目標 (実績:6か月間で数学の内申平均68点 → 89点に向上)
この目標数値は先生が自由に調整できる一例です — AIが結果を保証するものではありません
07
こんな生徒におすすめです
概念は理解しているのに応用でつまずく生徒、一人で勉強していると何が分からないのかも分からない生徒に向いています。
→ 01〜06番の診断パターンに基づいて絞り込んだターゲットです
08
実績・資格
数学教育専攻 · 指導歴6年 iGCSE・AP指導経験 生徒継続率100% 平均指導期間14か月

この8ステップ、先生が作り出したものではありません — AIはすでに蓄積された授業記録と資料を組み合わせて候補となる文章を見せているだけで、何を書き、どう表現するかは常に先生自身が選びます。

生徒は何人ですか?

生徒が増えるにつれて、誰から見るべきかも分からなくなってきました

一人のときは全部見えていたのに、8人を超えると誰が揺らいでいるか見落とし始め、気づかないまま保護者からの電話を受けることになります。

現在
生徒が増えるほど、誰がうまくいっていて誰が揺らいでいるか感覚で把握
Tutor’s Lounge導入後
記録した瞬間にAIが信頼状態・モチベーションの変化を自動整理
現在
保護者に何を説明するか、毎回その生徒の記録を最初から読み返す
Tutor’s Lounge導入後
保護者へ送るメッセージの下書きがその場で出来上がる

私も生徒ごとにドキュメントを作って、授業のたびに書き込んでいました

でもそれを読み返して、保護者にどう伝えるかまとめるのが毎回大変でした。

現在
授業が終わったらその生徒のドキュメントを開いて、あったことを手書きで記録
Tutor’s Lounge導入後
同じように2分で短く記録するだけ — 書く習慣はそのまま
現在
「最近この子、変わったかな?」は感覚だけ
Tutor’s Lounge導入後
記録した瞬間にAIが読み取り、信頼状態・モチベーションの変化を自動整理

経験が浅いほど、保護者はより注意深く見ています

授業後たった2分の記録だけで、最初から根拠のある先生として始めましょう。

現在
授業が終わったらLINEやメモ帳に思いついたことを書いておく
Tutor’s Lounge導入後
同じように短く記録するだけ
現在
初めてなので、何を残せばいいのか基準がない
Tutor’s Lounge導入後
Tutor DNAが何を記録すればいいか教えてくれます
よくいただく質問です

「それ、ChatGPTで十分じゃないですか?」

同じ質問を両方に同時に投げてみました — 「自分の指導、なぜ思うように稼げないのか分かりません。」

ChatGPTに直接聞いてみる ⏱ 所要時間目安 0分
Tutor's Lounge — Tutor DNA ⏱ 0秒

“問いかけで導き、子どものペースに合わせてカリキュラムを変える、感情に寄り添う先生”

見落としていたかもしれない点

生徒ごとの進捗を記録していないと、契約更新のタイミングで具体的な根拠を示すのが難しくなります。これが継続率に影響することがあります。

保護者へのアピール戦略

生徒が自分で誤答の理由を説明できるよう質問型フィードバックを続け、授業後の5分間の要約メッセージで保護者の信頼を素早く積み上げる先生です。

※ 所要時間は実測ではなく、一般的な会話の流れをもとにした目安です。

ChatGPTは感覚的なヒントをくれるだけですが、Tutor’s Loungeは実際の記録から出てきた根拠を見せます — その根拠は、まさにこうして積み上がっていきます。

仕組み

先生がすることは、授業に向かう道と、授業を終えて帰る道でボタンをいくつか押すだけです

授業中は鉛筆もiPadも紙も忙しく行き交います — スマートフォンはその間触らず、行き帰りの道で少し開くだけで、残りはAIが以下のすべてを自動で作成します

1
行きの道では今日のブリーフィングを確認するだけ、帰りの道では数言メモを残すだけで
2
AIがその記録とこれまで蓄積した授業資料を合わせて分析し
3
日次・月次レポート、授業前ブリーフィング、予定まで自動で整理し
4
保護者クレームへの返信案やアピール戦略まで、必要なときにすぐ取り出して使えます

以下で一つずつ実際にご確認ください。

解決策

授業後は、これだけ残せば十分です

数言記録するだけで、セッションログ、日次レポート、月次学習成果レポートまで自動で作成されます

授業記録 → 日次授業レポート

生徒ページで「授業記録」を押して資料をアップロードすると、先生用セッションログと保護者用日次レポートが順に作成されます

←
生徒Jの授業記録
生徒詳細 · 「授業記録」ボタンから開始
1. どの授業を記録しますか?
7月28日(火)· 午後6:00の授業
2. 資料をアップロードすると自動入力されます
⇧
授業ノート(PDF)、メッセージ履歴(CSV)、録音ファイル ここにドラッグ&ドロップするか、クリックして選択してください
📄 生徒J_授業ノート.pdf ✓
🎙️ 7月28日_授業録音.m4a ✓
文章の論理展開の把握に苦戦。次回は記事の段落ごとの役割とvocabulary quizを実施。
✓ 資料分析完了 · 確認後に保存してください
今日はどうでしたか?(複数選択)
🙌 参加意欲が高い 😟 自信不足 😤 完璧主義
ストレスのきっかけ
時間内に解けない 難しい質問 間違えたとき
エネルギー
🔥 高🙂 中🔋 低
授業内容
書いたまま記録する AIが読みやすく整理する
保護者の反応
問題ありませんでした問題がありました

月次学習成果レポート

毎日の記録が1か月分たまると、このような正式な成果レポートに自動で整理されます

C L A S S   W I T H   T E A C H E R   J
Term Progress Report & Tutor's Review
S U M M E R   T E R M   ·   2 0 2 6
STUDENT
生徒J
HOUSE
10th Grade
TERM
May 2026
L E A R N I N G   O B J E C T I V E
LEARNING OBJECTIVEPERCENTAGE
COMPLETED
TEACHER'S COMMENT
文章の論理構成を向上60%
要約スキルを向上70%
論証力を深化50%
T U T O R ' S   C O M M E N T A R Y
C O - C U R R I C U L A R   &   C H A R A C T E R
TUTOR'S SIGNATURE · LEAD COACH
Sungjae Lee
LEAD COACH, TUTOR'S LOUNGE
CONFIDENTIAL ACADEMIC REPORT  ·  FOR PARENTS & GUARDIANS ONLY

自分だけの個人指導Task Forceをひと目で

今週の授業、生徒の状態、次にすることまで、一つのダッシュボードで確認できます

こんにちは、ジュノ先生。
本日の授業2件 · 確認目標1件 · 4名を指導中
今日のフォーカス
生徒Mさんの確認が必要です
不正解を口にする場面で不安が繰り返されています。
次に確認すること
生徒Yさんの確認が必要です
課題への着手が遅れる傾向が繰り返されています。
今日の流れ
18:00 · 生徒Mさん
授業前
授業前 · 1分ブリーフィング
生徒Mさんの授業ブリーフィング
不正解を口にする場面での不安を軽減することが今日の目標です。答えの30%を先に見せ、最後の一行だけ完成させます。
◎ 今日確認すること部分的なヒントの後、自力で解答を続けられるか
💬 先生の反応正誤の評価より先に、取り組んだ部分を言葉にする
◉ 授業後に残す証拠沈黙時間、助けを求めた言葉、再挑戦の有無のいずれか

記録が終わると、未記録の授業、支援が必要な生徒、保護者と未相談の項目まで一度に確認できます。ログに保護者からの連絡内容も残しておけば、クレームは下のAI返信案機能へ直結し、単純な要望は次回の授業計画へ自動反映されます。

授業のすっぽかしを未然に防止

保護者との会話を貼り付けると予定が自動入力され、重複時間をすぐにお知らせします

📩 保護者のメッセージを貼り付け
↓ 予定を自動認識
木 18:00
生徒Mさん · 数学(既存予約)
木 18:00
生徒Yさん · 数学(新規依頼)
⚠ 木曜日18:00にはすでに生徒Mさんの授業があります — 別の時間を提案してください。
比較

複数の生徒の中から、誰を先に見るべきかAIが示します

無理に全部覚えようとしなくて大丈夫です。

現在
生徒が増えるほど、誰がうまくいっていて誰が揺らいでいるか感覚で把握
Tutor's Lounge導入後
記録した瞬間にAIが信頼状態・モチベーションの変化を自動整理し、Tutor DNAに蓄積
現在
問題が起きた生徒に、保護者からの連絡を受けてやっと気づく
Tutor's Lounge導入後
シグナルが積み重なった時点で「今回はこの生徒から見てください」と先に知らせる
現在
保護者に何を説明するか、毎回その生徒の記録を最初から読み返す
Tutor's Lounge導入後
保護者へ送るメッセージの下書きがその場で出来上がる
現在
生徒数が増えるほど、管理の質はむしろ下がる
Tutor's Lounge導入後
生徒が増えても判定精度は下がらない — 記録が積み重なるほどより精密になる
学業・信頼ステータスボード

感覚ではなく、根拠で示します

授業ごとの観察記録が蓄積されると、学業状況と保護者信頼度をそれぞれ「危険・要確認・良好」の3段階にAIが自動で判定します — 記録をただ溜めるのではなく、その記録を解釈して今この生徒がどんな状態かまでAIが代わりに判断します

学業 — 危険 AI再分析

直近3回の授業で、生徒が設問の前で手が止まる場面が繰り返されています

保護者信頼 — 要確認 AI再分析

先週、宿題チェックを忘れてしまった件について話が出ました

信頼回復アドバイス

まず見落とした点を正直に認め、謝罪しましょう。今週から宿題チェックを授業開始5分間のルーティンとして固定すると具体的に伝え、次回のレポートに実際に確認した記録を残して見せてください。

「生徒がつらそうにしているサインを見逃して、問題が大きくなってから気づきます」

↓

学業ボードがストレス・自信低下のサインの繰り返しを検知すると自動で「危険」と表示し、根拠となった実際の授業記録も一緒に示します。

「成績が伸びない理由を説明する根拠がなくて困っています」

↓

「AI再分析」が、繰り返し起きている問題と解決策、次の授業で何をすべきかまで自動で整理します。

「自分のミスなのに、どう認めて信頼を回復すればいいか分かりません」

↓

信頼ボードが状況を正直に示し、漠然とした励ましではなく、今すぐ実行できる具体的な行動をアドバイスします。

「毎月の契約更新が不安なのに、信頼が揺らいでいるのか自分でも確信が持てません」

↓

信頼ボードが「危険・要確認・良好」の3段階で今の関係性を明確に示すので、感覚ではなく根拠で判断できます。

ミスをしても大丈夫です — どう挽回すればいいかまでお伝えします。

突然の保護者クレームも、返信案からサポートします

数値や統計を先に出しません。まず共感と謝罪、その次に実際の具体的な変化で答えます — クレームの種類に合った語調と順序まで考慮した返信案です

試験が終わって辞めるのは当然のことです。TLが見つけ出すのは、想定外の方 — 静かに信頼が冷めていくシグナルです。

保護者メッセージ対応 · 生徒J
💬「成長がないように思います」
戦略
返信

💬「授業カリキュラムがおかしいです」
戦略
返信

💬「しばらく授業を休む必要がありそうです」
戦略
返信

💬「先生を信じて言われたとおりにしましたが、結果が出ません」
戦略
返信

💬「約束を守る方だと聞いて連絡したのに、最初の約束から守られませんでしたね」
戦略
返信

💬「今日急に行けなくなったのですが、授業料は返金されませんか?」
戦略
返信

新規問い合わせが来ても

積み重ねた信頼を、そのままお見せします

新規の問い合わせに答えるときも、Tutor DNAに積み重なった記録が根拠になります。生徒を見つけてくれる機能ではなく、すでに築いた信頼を新しい問い合わせにもそのまま見せるものです。

新規の問い合わせにどう答えればいいか迷うとき、たいていこんな自己紹介から始めてしまいますよね —

説明型

“私は生徒一人ひとりの学習スタイルを分析し、オーダーメイドのカリキュラムを設計します。”

どの先生でも言えることです — なぜこの先生でなければならないのか、うちの子の話は一言も出てきません。

受賞歴列挙型

“数学オリンピック金賞、○○英才教育院修了、△△大会銀賞…”

先生が優秀だという証拠にはなっても、うちの子が伸びるという証拠にはなりません。保護者が知りたいのは賞状ではなく、うちの子のことです。

熱意アピール型

“生徒一人ひとりに全力で、誠実に指導いたします。”

これを書かない先生はいません。みんな誠実だと言うので、実質的には何の情報にもなっていません。

受験指導歴強調型

“難関大学卒業、大手進学塾での指導歴8年…”

実力は信頼できそうですが、その実力が今うちの子がつまずいている部分とどう関係するのかは、やはり分かりません。

指導理念強調型

“生徒との信頼関係を最優先に、自主学習力を育てることを目標としています。”

良い言葉ですが、反論のしようがないほど抽象的です。どの先生の提案文に貼り付けても違和感がありません。

五つのタイプすべて、出発点は同じです — “私はこういう人間です”から始まり、保護者が一番知りたい“なぜうちの子がつまずいているのか”は一度も出てきません。

一方、根拠のある提案文はこう始まります —

提案文プレビュー · 生徒K(例)
01
ペインポイントを突く
“英語の文章は理解できているはずなのに、いざ問題を解くと間違えてしまう ── そんな違和感を覚えたことはありませんか?”
02
根拠 · 直近の授業記録10回中7回
原因分析
文章の内容は理解していますが、設問が実際に何を問うているのか(事実・推論・トーン)を見落とすパターンが繰り返し見られました。
03
解決策
文章から読み始めるのではなく、先に設問を読んで何を探すべきかチェックしてから本文に入る順序に変えます。
→ 02番の原因分析からそのまま続きます
04
授業の進め方
文章ごとに設問を声に出して言い直させ、その設問が事実・推論・トーンのどれを問うているかを先に分類させます。
→ 03番の解決策を実際の授業手順に落とし込んだものです
05
授業の実例シナリオ
推論問題で本文の文をそのまま答えに選んだら → “この文は設問にそのまま答えている? それとももう一段階必要?” → 生徒が自分で誤答の理由を見つけます。
根拠 · 直近の授業記録に実際にあった場面
06
見込まれる変化
8週間以内に推論問題の正答率45% → 70%を目標 (実績:4か月間で模試英語の偏差値が10ポイント近く上昇)
この目標数値は先生が自由に調整できる一例です — AIが結果を保証するものではありません
07
こんな生徒におすすめです
文章は読めるのに間違えてしまう生徒、時間が足りないのに読み返しても同じミスを繰り返す生徒に向いています。
→ 01〜06番の診断パターンに基づいて絞り込んだターゲットです
08
実績・資格
英語教育専攻 · 指導歴5年 大学受験・内申対策を同時指導 生徒継続率95% 平均指導期間11か月

違いは華やかさではなく、“なぜうちの子なのか”に先に答えているかどうかだけです。

既存の生徒の記録が積み重なっているほど、新規の問い合わせへの返信も根拠のあるものになります。

今すぐ確認

今お使いのプロフィール文章、今すぐ無料で確認しましょう

今使っているプロフィール文章を貼り付けるだけで、会員登録なしにその場でこれまで積み重ねた根拠を反映してアップグレードします

プロフィールURLは自動で読み込みます · 1日5回まで無料 ·

Tutor’s Loungeは、先生のプロフィール情報を一切収集しません — アップグレードにのみ使用し、保存はしません。

生徒が増えるほど

記録が蓄積するほど、AIは賢くなります

一人の生徒のログだけでなく、先生が教えるすべての生徒の記録がつながります

1
生徒A、B、C…すべての授業記録が一つのデータとして蓄積されます
2
どの学習目標とカリキュラムが実際に効果的だったかをAIが学習します
3
生徒が増えるほど、次の生徒に提案する学習目標とカリキュラムがより精緻になります

生徒の反応を分析し、授業方針を柔軟に調整するほど、生徒と保護者が望む目標へ より早く到達できます — それこそが個人指導を求める本当の理由です。

選ばれる理由

結局、3つに尽きます

さきほどお話しした課題、結局この3つで解決します — 収入を守り、時間を節約し、その時間を先生の人生に取り戻す。

💰
収入が増える

契約更新がそのまま収入になります。信頼が揺らぐ瞬間を先にお知らせするので、関係が途切れず次の学期へつながります。

⏱️
時間を節約する

授業後の2分、それだけです。レポートも保護者への返信案も、その2分から自動で生まれます。

📉
機会費用を減らす

節約できた時間は、先生の人生に戻ります。空いた時間を、また自分の勉強や生活に使えます。

保護者の声

実際に先生の指導を受けた保護者の声

Tutor's Loungeが作ろうとしている機能は、優れた先生がすでに毎日実践していることです

ウ** | Year 10(ISKL)成績診断に関する保護者レビュー

「成績が伸びないとき、実力ではなく試験方式が問題だと的確に見抜いてくださり、いつも感謝していました。」

クァク** | Year 11(Horizon Japan)進路相談に関する保護者レビュー

「成績の話より先に子どもの気持ちを見てくださり、心配がずっと軽くなりました。」

ソ** | 小3・小1 進度管理に関する保護者レビュー

「二人の子どもの進度が混ざって混乱するたび、整理された資料で知らせてくださり、負担が減りました。」

ユン** | Year 2(Dwight School Seoul)指導方針に関する保護者レビュー

「短い期間でしたが、先生ならではの心のこもった教え方がはっきりと伝わりました。」

ユン** | 小2(リラ小学校)レポート管理に関する保護者レビュー

「辞める最後の瞬間まで科目別の成長を丁寧にまとめて送ってくださり、最後まで信頼できました。」

イ** | 小4(British Education Korea)個別戦略に関する保護者レビュー

「技術だけでなく、ご自身で培った哲学や方法を、子どもの目線に合わせて兄のように教えてくださいました。」

上記レビューは、実際に保護者から先生へ届いたメッセージを再構成したものです。保護者がTutor's Loungeを利用したのではなく、先生が実践してきたコミュニケーション方法を製品化したものがTutor's Loungeです。

セキュリティ

先生の記録は、先生だけのものです

生徒と保護者の情報を扱うサービスです。だからこそ、技術より先に原則を定めました。

ベータ公開時に提供
音声はテキストになった瞬間に消去されます

授業録音はテキスト変換直後にサーバーから削除されます。元の音声ファイルは保存せず、授業ノートを削除すると、そこから生成されたレポートと記録も復元できない形で削除されます。

ベータ公開時に提供
先生ごとのデータは完全に分離されます

すべての照会でサーバーが所有者を検証します。他の先生の生徒記録へのリクエストは遮断され、すべてのアクセス試行が記録され、設定画面で直接確認できます。

ベータ公開時に提供
AIの学習には使用しません

先生が残した記録は、AIモデルの学習や性能改善に一切利用しません。連携するすべての外部AI提供元についても、学習禁止条項を確認したうえで使用します。

ベータ公開時に提供
暗号化と常時監視

すべての通信はTLSで暗号化され、データはSOC 2認証済みのCloudflareインフラ上で暗号化して保存されます。不審なアクセス試行は自動検知・遮断されます。

製品が成長してもセキュリティ原則は変わりません。ご不明点はいつでもお問い合わせください。

東京のセント・メリーズ・インターナショナルスクールでIBを修了し、現在は延世大学校原州医科大学に在学しています。

医学部に通いながら、インターナショナルスクールのIB・AP・SATの生徒を教えています。生徒たちが今歩いている道を、私自身も通ってきました。

だからこれは、インターナショナルスクールの個人指導がどういう仕事か知らない人が作ったツールではありません。授業のあとに記録を残そうとして、LINEとメモ帳とノートを行き来していた時間。レポート1枚に1時間かけても、当たり障りのない文章しか残らなかった時間。機能はそういう場面から一つずつ生まれました。

今も自分の授業で毎週使っていて、不便なところはその週のうちに直しています。一緒に作っていく最初の先生を探しています。

ベータ版公開中 · 先着50名

いち早く試してみませんか

お申し込みが完了しました!確認しだい、ご招待をメールでお送りします。🙌