授業後2分の記録 → AIが信頼状態を判定 → 保護者へ先にお伝えする。継続はその先に、自然とついてきます。
🔔 シグナルは、保護者からの連絡より先に届きます
先着50名 · お申し込みいただいた方から優先してご招待します
感覚で書いた自己紹介ではなく、左側のTutor DNAと先生が実際に積み重ねた授業記録から導き出した8ステップそのままです。
AIは先生がすでに残した授業記録と資料を組み合わせて見せているだけです — 何を書き、どう表現するかは常に先生自身が選びます
「問いかけで導き、子どものペースに合わせてカリキュラムを変える、感情に寄り添う先生」
先生がこれまで作成した授業資料を分析した結果です — 追加入力なしで自動作成されます。
この8ステップ、先生が作り出したものではありません — AIはすでに蓄積された授業記録と資料を組み合わせて候補となる文章を見せているだけで、何を書き、どう表現するかは常に先生自身が選びます。
一人のときは全部見えていたのに、8人を超えると誰が揺らいでいるか見落とし始め、気づかないまま保護者からの電話を受けることになります。
でもそれを読み返して、保護者にどう伝えるかまとめるのが毎回大変でした。
授業後たった2分の記録だけで、最初から根拠のある先生として始めましょう。
同じ質問を両方に同時に投げてみました — 「自分の指導、なぜ思うように稼げないのか分かりません。」
“問いかけで導き、子どものペースに合わせてカリキュラムを変える、感情に寄り添う先生”
見落としていたかもしれない点
生徒ごとの進捗を記録していないと、契約更新のタイミングで具体的な根拠を示すのが難しくなります。これが継続率に影響することがあります。
保護者へのアピール戦略
生徒が自分で誤答の理由を説明できるよう質問型フィードバックを続け、授業後の5分間の要約メッセージで保護者の信頼を素早く積み上げる先生です。
※ 所要時間は実測ではなく、一般的な会話の流れをもとにした目安です。
ChatGPTは感覚的なヒントをくれるだけですが、Tutor’s Loungeは実際の記録から出てきた根拠を見せます — その根拠は、まさにこうして積み上がっていきます。
授業中は鉛筆もiPadも紙も忙しく行き交います — スマートフォンはその間触らず、行き帰りの道で少し開くだけで、残りはAIが以下のすべてを自動で作成します
以下で一つずつ実際にご確認ください。
数言記録するだけで、セッションログ、日次レポート、月次学習成果レポートまで自動で作成されます
生徒ページで「授業記録」を押して資料をアップロードすると、先生用セッションログと保護者用日次レポートが順に作成されます
毎日の記録が1か月分たまると、このような正式な成果レポートに自動で整理されます
今週の授業、生徒の状態、次にすることまで、一つのダッシュボードで確認できます
記録が終わると、未記録の授業、支援が必要な生徒、保護者と未相談の項目まで一度に確認できます。ログに保護者からの連絡内容も残しておけば、クレームは下のAI返信案機能へ直結し、単純な要望は次回の授業計画へ自動反映されます。
保護者との会話を貼り付けると予定が自動入力され、重複時間をすぐにお知らせします
無理に全部覚えようとしなくて大丈夫です。
授業ごとの観察記録が蓄積されると、学業状況と保護者信頼度をそれぞれ「危険・要確認・良好」の3段階にAIが自動で判定します — 記録をただ溜めるのではなく、その記録を解釈して今この生徒がどんな状態かまでAIが代わりに判断します
直近3回の授業で、生徒が設問の前で手が止まる場面が繰り返されています
先週、宿題チェックを忘れてしまった件について話が出ました
信頼回復アドバイス
まず見落とした点を正直に認め、謝罪しましょう。今週から宿題チェックを授業開始5分間のルーティンとして固定すると具体的に伝え、次回のレポートに実際に確認した記録を残して見せてください。
「生徒がつらそうにしているサインを見逃して、問題が大きくなってから気づきます」
↓
学業ボードがストレス・自信低下のサインの繰り返しを検知すると自動で「危険」と表示し、根拠となった実際の授業記録も一緒に示します。
「成績が伸びない理由を説明する根拠がなくて困っています」
↓
「AI再分析」が、繰り返し起きている問題と解決策、次の授業で何をすべきかまで自動で整理します。
「自分のミスなのに、どう認めて信頼を回復すればいいか分かりません」
↓
信頼ボードが状況を正直に示し、漠然とした励ましではなく、今すぐ実行できる具体的な行動をアドバイスします。
「毎月の契約更新が不安なのに、信頼が揺らいでいるのか自分でも確信が持てません」
↓
信頼ボードが「危険・要確認・良好」の3段階で今の関係性を明確に示すので、感覚ではなく根拠で判断できます。
ミスをしても大丈夫です — どう挽回すればいいかまでお伝えします。
数値や統計を先に出しません。まず共感と謝罪、その次に実際の具体的な変化で答えます — クレームの種類に合った語調と順序まで考慮した返信案です
試験が終わって辞めるのは当然のことです。TLが見つけ出すのは、想定外の方 — 静かに信頼が冷めていくシグナルです。
新規の問い合わせに答えるときも、Tutor DNAに積み重なった記録が根拠になります。生徒を見つけてくれる機能ではなく、すでに築いた信頼を新しい問い合わせにもそのまま見せるものです。
新規の問い合わせにどう答えればいいか迷うとき、たいていこんな自己紹介から始めてしまいますよね —
“私は生徒一人ひとりの学習スタイルを分析し、オーダーメイドのカリキュラムを設計します。”
どの先生でも言えることです — なぜこの先生でなければならないのか、うちの子の話は一言も出てきません。
“数学オリンピック金賞、○○英才教育院修了、△△大会銀賞…”
先生が優秀だという証拠にはなっても、うちの子が伸びるという証拠にはなりません。保護者が知りたいのは賞状ではなく、うちの子のことです。
“生徒一人ひとりに全力で、誠実に指導いたします。”
これを書かない先生はいません。みんな誠実だと言うので、実質的には何の情報にもなっていません。
“難関大学卒業、大手進学塾での指導歴8年…”
実力は信頼できそうですが、その実力が今うちの子がつまずいている部分とどう関係するのかは、やはり分かりません。
“生徒との信頼関係を最優先に、自主学習力を育てることを目標としています。”
良い言葉ですが、反論のしようがないほど抽象的です。どの先生の提案文に貼り付けても違和感がありません。
五つのタイプすべて、出発点は同じです — “私はこういう人間です”から始まり、保護者が一番知りたい“なぜうちの子がつまずいているのか”は一度も出てきません。
一方、根拠のある提案文はこう始まります —
違いは華やかさではなく、“なぜうちの子なのか”に先に答えているかどうかだけです。
既存の生徒の記録が積み重なっているほど、新規の問い合わせへの返信も根拠のあるものになります。
今使っているプロフィール文章を貼り付けるだけで、会員登録なしにその場でこれまで積み重ねた根拠を反映してアップグレードします
プロフィールURLは自動で読み込みます · 1日5回まで無料 ·
このURLからは自動で読み込めませんでした — 紹介文をコピーして貼り付けてください
Tutor’s Loungeは、先生のプロフィール情報を一切収集しません — アップグレードにのみ使用し、保存はしません。
一人の生徒のログだけでなく、先生が教えるすべての生徒の記録がつながります
生徒の反応を分析し、授業方針を柔軟に調整するほど、生徒と保護者が望む目標へ より早く到達できます — それこそが個人指導を求める本当の理由です。
さきほどお話しした課題、結局この3つで解決します — 収入を守り、時間を節約し、その時間を先生の人生に取り戻す。
契約更新がそのまま収入になります。信頼が揺らぐ瞬間を先にお知らせするので、関係が途切れず次の学期へつながります。
授業後の2分、それだけです。レポートも保護者への返信案も、その2分から自動で生まれます。
節約できた時間は、先生の人生に戻ります。空いた時間を、また自分の勉強や生活に使えます。
Tutor's Loungeが作ろうとしている機能は、優れた先生がすでに毎日実践していることです
「成績が伸びないとき、実力ではなく試験方式が問題だと的確に見抜いてくださり、いつも感謝していました。」
「成績の話より先に子どもの気持ちを見てくださり、心配がずっと軽くなりました。」
「二人の子どもの進度が混ざって混乱するたび、整理された資料で知らせてくださり、負担が減りました。」
「短い期間でしたが、先生ならではの心のこもった教え方がはっきりと伝わりました。」
「辞める最後の瞬間まで科目別の成長を丁寧にまとめて送ってくださり、最後まで信頼できました。」
「技術だけでなく、ご自身で培った哲学や方法を、子どもの目線に合わせて兄のように教えてくださいました。」
上記レビューは、実際に保護者から先生へ届いたメッセージを再構成したものです。保護者がTutor's Loungeを利用したのではなく、先生が実践してきたコミュニケーション方法を製品化したものがTutor's Loungeです。
生徒と保護者の情報を扱うサービスです。だからこそ、技術より先に原則を定めました。
授業録音はテキスト変換直後にサーバーから削除されます。元の音声ファイルは保存せず、授業ノートを削除すると、そこから生成されたレポートと記録も復元できない形で削除されます。
すべての照会でサーバーが所有者を検証します。他の先生の生徒記録へのリクエストは遮断され、すべてのアクセス試行が記録され、設定画面で直接確認できます。
先生が残した記録は、AIモデルの学習や性能改善に一切利用しません。連携するすべての外部AI提供元についても、学習禁止条項を確認したうえで使用します。
すべての通信はTLSで暗号化され、データはSOC 2認証済みのCloudflareインフラ上で暗号化して保存されます。不審なアクセス試行は自動検知・遮断されます。
製品が成長してもセキュリティ原則は変わりません。ご不明点はいつでもお問い合わせください。
東京のセント・メリーズ・インターナショナルスクールでIBを修了し、現在は延世大学校原州医科大学に在学しています。
医学部に通いながら、インターナショナルスクールのIB・AP・SATの生徒を教えています。生徒たちが今歩いている道を、私自身も通ってきました。
だからこれは、インターナショナルスクールの個人指導がどういう仕事か知らない人が作ったツールではありません。授業のあとに記録を残そうとして、LINEとメモ帳とノートを行き来していた時間。レポート1枚に1時間かけても、当たり障りのない文章しか残らなかった時間。機能はそういう場面から一つずつ生まれました。
今も自分の授業で毎週使っていて、不便なところはその週のうちに直しています。一緒に作っていく最初の先生を探しています。